若手の快走光った山陽女子ロード 五輪ヒロインに小原ら名乗り
五輪プレ・イヤーとあって、ハーフマラソンは実力者がそろった。大会記録で優勝したケニア人選手に続いてゴールテープを切ったのは天満屋の小原怜選手(25)だ。倉敷市で生まれ、興譲館高から地元実業団に進んだ“岡山っ子”は沿道になじみ深いピンクのユニホームを揺らし、 ...
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2015年12月24日のジョギング関連ニュース
五輪プレ・イヤーとあって、ハーフマラソンは実力者がそろった。大会記録で優勝したケニア人選手に続いてゴールテープを切ったのは天満屋の小原怜選手(25)だ。倉敷市で生まれ、興譲館高から地元実業団に進んだ“岡山っ子”は沿道になじみ深いピンクのユニホームを揺らし、 ...
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