【青梅マラソン】男子は9秒差で押川、女子は2秒差で下門がデッドヒート制す
50回目を迎えた青梅マラソンが21日開催され、30キロの部は押川裕貴(トヨタ九州)がギザエ・ミッチェル(スズキ浜松AC)とデッドヒートの上、1時間31分37秒で優勝。女子も下門美春(しまむら)が和久夢来(ユニバーサル)を最後に振り切って1時間43分55秒で優勝した。
スポーツ報知
2016年2月21日のジョギング関連ニュース
50回目を迎えた青梅マラソンが21日開催され、30キロの部は押川裕貴(トヨタ九州)がギザエ・ミッチェル(スズキ浜松AC)とデッドヒートの上、1時間31分37秒で優勝。女子も下門美春(しまむら)が和久夢来(ユニバーサル)を最後に振り切って1時間43分55秒で優勝した。
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